【東村山市エリアの歯科口腔外科】親知らずが生えた!抜いた方がよいですか?
皆さま こんにちは。 東村山市の歯医者【さかえおとなこども歯科医院】です。 「親知らずが生えてきたけど、抜いた方がよい?」と疑問を持つ方はいらっしゃいませんか? 親知らずは、抜いたほうがよいケースと抜かなくても問題ないケースがあります。 そこで今回は、親知らずを抜く・抜かないそれぞれのケースをお話しします。 親知らずを抜く… 続きを読む
【東村山市の歯科口腔外科】舌が痛いときに考えられる5つ病気
皆さま こんにちは。 東村山市の歯医者【さかえおとなこども歯科医院】です。 お口の病気は、むし歯や歯周病だけではなく、舌の病気の可能性もあります。 舌に痛みを感じた場合、短期間で治ってしまえば大きな問題はありません。 しかし、何ヶ月も続いていたり、くり返し痛みが出ていたりする場合は注意が必要です。 長引く場合は、歯科口腔外科を受診しましょう。 今回は… 続きを読む
【東村山市エリアの歯医者】根管治療とは?目的や治療法を解説
皆さま こんにちは。 東村山市の歯医者【さかえおとなこども歯科医院】です。 激しくズキズキするむし歯の場合、歯医者では「根管治療」を行うことがあります。 歯医者さんで「歯の神経を抜きましょう」といわれたことはありませんか? まさに、これが根管治療なのです。 今回は、根管治療についてお話しします。 根管治療とは何をする治療?… 続きを読む
【東村山市のおすすめの歯科】唾液は天然100%のデンタルリンス!?唾液の分泌をうながしてむし歯と歯周病から歯を守ろう
皆さま こんにちは。 東村山市の歯医者【さかえおとなこども歯科医院】です。 健康な成人の唾液は、1日1.0~1.5リットルも分泌していることをご存じですか? (参照:厚生労働省e-ヘルスネット「唾液分泌」より) > しかも唾液には、粘膜保護、自浄、水分平衡、潤滑、緩衝、抗菌、消化、組織修復、再石灰化、発がん予防など、さまざまな作用があ… 続きを読む
【東村山市の歯医者】お口の中の菌で落ちにくい歯垢がつくられる!?~むし歯と歯周病予防のために知っておこう~
皆さま こんにちは。 東村山市の歯医者【さかえおとなこども歯科医院】です。 歯垢は、むし歯や歯周病の原因菌の巣窟になっています。 しかも、歯垢1mgの中には、1億個以上もの細菌がひそんでいるのです。 (参照:厚生労働省e₋ヘルスネット「歯周病の原因」より) > 歯磨きは、この歯垢を落とすために行いますが、じつは、落ちやすい歯垢と落ちに… 続きを読む
【東村山市の歯科】初期むし歯に早く気づく方法はある?症状と対策を紹介
皆さま こんにちは。 東村山市の歯医者【さかえおとなこども歯科医院】です。 進行したむし歯は、削る治療が必要です。 しかし、ごく初期むし歯なら再石灰化によって修復できるので、削る治療が必要ないケースもあります。 むし歯を進行させないためにも、大掛かりな治療を受けなくてすむようにするためにも、ご自身で初期むし歯に気づくことが大切です。 今… 続きを読む
お口に違和感?歯科口腔外科におまかせください〜顎関節症の主な症状を解説〜
皆さま こんにちは。 東村山市の歯医者【さかえおとなこども歯科医院】です。 「顎がカクカクして口が開けづらい……これって病院に行ったほうがいいの? 」といったお悩みを抱えていませんか。 お口や顎の違和感なら、まずは歯科口腔外科にご相談ください。 今回は、お口・顎の違和感や症状の説明と、歯科を受診する前の応急処置について解説します。 &n… 続きを読む
歯ぎしりは歯医者に相談を!マウスピース「ナイトガード」装着のメリットを解説
皆さま こんにちは。 東村山市の歯医者【さかえおとなこども歯科医院】です。 歯ぎしり・食いしばりは、歯と歯をすり合わせ音を立てる症状のことです。 就寝中など、無意識のうちに行われるため本人は気づいていないことが多いですが、一緒に寝るご家族にとっては悩みの種になっています。 歯ぎしりの医学的なメカニズムはいまだ不明であり、今後の研究に期待が寄せられてい… 続きを読む
【審美治療】白い歯で美しく!金属アレルギーもなく安心なセラミックの魅力とは?
皆さま こんにちは。 東村山市の歯医者【さかえおとなこども歯科医院】です。 セラミックを使った審美治療は、歯を美しく自然な白さに保ち、バランスの取れた歯並びに整える治療です。 詰め物や被せ物を白くすることで、「笑顔に自信が持てるようになった」という人が多く、人気が高まっています。 また健康面でも、かみ合わせの調整や二次むし歯(むし歯の再発)の予防策と… 続きを読む
【小児歯科】お子さま必見!歯医者さんに慣れる3つの方法〜女性歯科医師が診察〜
皆さま こんにちは。 東村山市の歯医者【さかえおとなこども歯科医院】です。 子どもの歯はむし歯になりやすく進行が早いという特徴があります。 そのため、定期的な歯科検診での予防や早期発見がおすすめです。 厚生労働省の統計では、8〜9歳の約6〜7割がむし歯に罹患した経験があると発表されています。 (出典:厚生労働省 e-ヘルスネット-子どものむし歯の特徴と有病状況より… 続きを読む


